正岡会NEWS  
                      
   
緊急速報 愛媛新聞 2008年1月29日(火)に掲載されました


徹会長が「坂の上の雲ミュージアム」で「正岡家の人々」について講演しましました!
この新聞記事をワンクリックすると、画像は拡大されますので、どうぞ、そうしてお読みください。


 当日の朝、大阪伊丹発AM9:00の便で松山入りした徹会長を、克仁、孝一の両氏が出迎えました。講演のテーマを『正岡家の人々』に定めてからの徹会長は、多忙な中、2度にわたって、上京した際に貞雄とミーティングを重ね、パワーポイントに、講演の要旨をまとめ上げ、内容に対応する画像選びに打ち込んで来ました。
 その甲斐あって、当日、来場いただいた方々から、大変わかりやすい講演内容で、正岡氏の歴史や生き様、そしていろんな分野で活躍している現在の正岡氏の様子を知ることが出来、充実した1時間であった、という嬉しい感想をいただいております。こうした機会を与えていただいた「坂の上の雲ミュージアム」広報プロジェクトの関係者に、改めてお礼を申し上げます。

 会場には、風早正岡氏の後裔で『土筆と殿様』『千寿の松の物語』の著者である門田圭三氏(元・南海放送会長)や「二神会」の二神浩三会長、二神英臣事務局長もお見えになるなど、まことに「盛会」そのものでした。
もちろん、正岡会からも、重慶さんをはじめ重岩、重則の三代が揃って来場、重二、一男、聖二、佳樹さんら世話人会の面々も駆けつけました。以下、当日のスナップで、当日の雰囲気をお伝えします。なお、徹会長の講演内容は、第二回正岡祭りの記念文集『正岡一族2008』に、掲載する予定です。ご期待ください。        (貞雄)


左から二神浩三会長、徹会長、門田圭三夫妻、重岩、重慶、重則さんと清家慶子さん(重岩さんの妹)


「坂の上の雲ミュージアム」の玄関でまずは記念撮影 孝一氏と「パワーポイント」の入念な打ち合わせ
右が門田圭三氏 二神会の俊一副会長(中央)と談笑。左が英臣事務局長

講演終了後、「二神会」の方々と合流して今後の協力関係の構築を誓い合う、晴れやかな一日となった。


 


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