1 第2回正岡祭の開催日と記念イベントのテーマと内容について

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開催日は海の日を加えた三連休の中で2日間を設定。したがって2008年7月19〜20日の線が好ましい。全国の「正岡さん」の里帰りの一環として定着させたい。
克仁氏からの提案 「正岡祭」の第2回目はイベントを成功させることではなく、新たに若者(伝授者)を取り込んだ、新たな交流による「正岡」の発掘と伝承を目指したい。テーマはそれとの関わりで成立するのではないか。そこでイベント初日は、たとえば「松山市河野別府」の文化の森公園内の「北条ふるさと館」にて「パネルディスカッション」との屋外での「交流会」とし、2日目を「記念式典」と「史跡めぐり」に当てる。
この件については、期日を採用。テーマや内容については、克仁氏を責任者として直記、孝一、重則、聖二が加わって小委員会をつくり、次回までに細案をあげる。
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2 石碑建立について
右のカットは世話人会に提示されたイメージイラストです
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勝富・義人の両氏からの共同提案の形で、幸門城址に高さ3bの記念石碑建立の可能性について説明があった。費用負担等を含めて前向きに検討することを世話人会として了承。その際、「鷹の森城址」の石碑を見ておこうということで、世話人会終了後、現地を踏査した。付言すれば、予想をはるかに超える立派なものであった。
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| 3 「正岡一族」第2集の発刊について |
発刊する方向で 貞雄が次回に企画案を提出する。 |
4 次回世話人会は8月5日です!

グリーンピア玉川 |
場所は同じ「グリーンピア玉川」です。会の後、希望者で幸門城址や「しろぬしさん」などのゆかりの史跡めぐりをしませんか。
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| 今回から出席の重則さん |
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| 5 鷹の森城址と幸門城址に行きました |
鷹の森城址は玉川ダムを挟んで、幸門城址とは向き合う関係にありました。鈍川温泉へ入る道を無視して、そのまま朝倉方向へ進むとNTT無線用のケーブル塔の立つ山の頂上にあります。 |
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| ちょっと圧倒される「鷹の森」の石碑でした |
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