金右衛門の長男勇(1898〜1978)は大阪に出て、内科医開業。
長男昭、名古屋市大外科名誉教授。正岡家の歌を作詞作曲。
次男徹、大阪成人病センター元病院長、正岡会会長。
三男哲、神経内科開業。
長女岩橋陽子は東京。
二女圭子の長女矢吹藍子はニユーヨークでテレビキヤスター(モーニングサテライト)。
金右衛門二男通雄は鍋地の家督を継ぎ、13代、3男2女あり。
長男泰が14代。その長男15代直記は正岡会事務局長。
通雄次男の義男は神奈川県。
三男英希は千葉県。長女越智麻智子今治市。次女矢野悦子、今治市。三女片野厚子、今治市。
金右衛門長女河上ハル子、その長男河上浩,は玉川町。」次男健、玉川町。
金右衛門三男上田茂雄は、叔父の上田筆一の跡を継いで今治市在住。正岡家の歴史探索に努力している。今回覚治以降の鍋地正岡家の123名に及ぶ名簿を完成した。 |
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| (徹・記) |
鍋地正岡氏12代当主・金右衛門氏 |
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